2025年度後期朝ドラ「ばけばけ」で、小泉八雲が怪談をいつ書くのか?と話題になっています。
ばけばけは、日本の怪談を記録・翻訳した小泉八雲の妻のセツをモデルにした話なのですが、
終わりに近づくにつれ、 「怪談いつ書き始めるの」「まだ書かない」 など、SNSで色々な声が上がっています。
そこで今回は、
「ばけばけ」は怪談をいつ書き始めるのか?最終回までに書き終わるのか?を紹介します
ばけばけの八雲が怪談を全然書かないと話題に!
2026年度後期朝ドラ「ばけばけ」で小泉八雲が全然怪談を書かないと話題になっています。
八雲といえば怪談なのにいつになったら書くのかという声がありました。
怪談を書くのを心待ちのしているという声も
最終回まであと少しなのに大丈夫か心配する方も。

小泉八雲の妻、セツをモデルにしている話だけど、八雲が怪談を書くところが観たいですよね。
八雲はいつ怪談を書き始めるのでしょうか?
ばけばけはいつ怪談を書き始める?
いつ書き始めるのかはまだ分かりません。
2026年3月19日現在、ヘブン(小泉八雲)は怪談を書き始めていません。
しかし、3月19日放送回でトキがヘブンに「自分でも読める本を書いてほしい」と伝えます。
「怪談を書いて」では無く、「私にも分かる話」という表現が素敵という声がたくさんありました。
もしかしたら、次回以降、ヘブンはトキと怪談を書き始めるのかも知れません。
次回の話が楽しみですね。
八雲は最終回まで怪談を書かない?
最終回まで、ヘブンは怪談を書かないのではないか?という声も上がっています。
そもそも、「ばけばけ」は、八雲が怪談を書き始めるまでのお話では無いのか?という声がありました。
小泉八雲が怪談の人と認識されたのは、八雲が亡くなってからなのですね。
そういう観点から見ると、もしかしたら怪談を書くまでの話で終わるかも知れません。



亡くなってから評価されていたのは初めて知りました。
ばけばけの最終回は3/27
2025年度後期朝ドラ「ばけばけ」は、2025年9月29日~2026年3月27日までの放送期間になっています。
ですので、最終放送日は2026年3月27日(金)になります。
毎週月曜から金曜までの放送になるので、
残りの放送回は、3/20~数えると
3/20(金)、3/23(月)、3/24(火)、3/25(水)、3/26(木)、3/27(金)
以上の残り6回の放送になります。
この6回の放送回で怪談を書き始めるのか、また、怪談を書き始めて書き終わるのか。
今後の展開が楽しみです。
まとめ
朝ドラ「ばけばけ」で八雲が怪談を書き始めないと話題になっていますが、
今後書き始めるのか、このまま書かずに終わるのかは分かりませんでした。
あと6回の放送回でどんな展開になっていくのか楽しみですね。









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